2日遅れで書いている。夜勤の日。社長の話があってその話を聞いているうち夜勤の憂鬱さが消えた。矢鱈長く働かせたがる社長ではないのだとわかる。MOKUという雑誌を待機時間に読む。小野田さんの話、長田さんの話等、面白い雑誌だ。