朝、浮見堂に寄る。親子お絵描き会というのをやっていた。60くらいのおじさんがまじまじと私の顔を見る。3時くらいまで暇。新聞を3種類ほど読む。読むところがない。俳壇、歌壇の欄がかろうじて面白い。読み慣れてきたらよしあしがわかるようになるのだろうか。それがわかるようになれば自分でも作れるようになるだろうか。夢。起きたすぐは覚えているのだが覚えておこうとしないと忘れてしまう。