夜勤を月に2度ほどすることになって今日がその日。つまり日記は次の日に追っかけで書くことになる。若い頃8年ほどは殆ど夜勤の仕事ばかりしていたのだが、今の年齢だとこたえる。その頃、夜勤のない職場に変わりたいと思ったものだ。夢。朝は確かに覚えていたのだが思い出せなくなっている。今日も朝、浮見堂に寄る。いつもすわるベンチに男性が一人座っていた。