朝、浮見堂を散歩。 毎日ここへちょっとでも寄るように すると気持ちが洗われる気がする。 穏やかな気分でいる人を見るだけで もいいような気もする。
チャット仲間のプロのカメラマンか ら写真の批評がきた。 辛口の批評を聞くのが心地よい。 自分ではいいと思っていい気になって いるのを戒めてくれるのがいい。
森村誠一の「カリスマの宴」面白い。 彼の小説を最初読んだ時、言葉が大仰 すぎる気がしたが今全くそれを感じな い。 どういう風に物語を組み立てていった のか読み終わってから検証してみたい と思っている。
私のチャットの部屋で陶芸の話を聞く。 信楽とか赤膚焼のところは近いから 一度一日教室のようなのを体験してみ ようかと思う。
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