夢。実家にいる。実家の町にしゃれた喫茶店がある。兄貴とコーヒーメーカーのことをしゃべる。おふくろがコーヒーメーカを許すかなとかしゃべっている。仕事、会社に着くなりバタバタしたことをさせられる。藤原弘達の「侃々諤々」を読む。面白く読める。年をとってわかるということが藤原弘達でもあるものらしい。明日朝早く奈良公園に写真を撮りに行こうと思っていたら、仕事の方が早くいかないといけなくなって明後日にしなければならなくなった。