社内報に何かを書くことを頼まれて古典に 現れる我が社のことを書いてみようかと 思っている。 記憶違いがあるといけないので元の本を もう一度読み返す必要がある。
立原正秋のエッセイの中にかなりの量書か れていたのを覚えているのだけど、どういう タイトルであったのかが思い出せない。 すでに古本屋に出してしまって家にはない はずの本。こういう時は図書館かな。
どれくらいの量を書けばいいのですかと 編集委員長に聞いたらどれだけでもという 返事。まさかそらないでしょ。
今のところ頭にあるのは4つか5つ。 引用さえしておけばいいから量としては かなりのものになるはず。
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