客の置いていった週刊文春と新潮を読む。
何故か丹念に読めない。単に読む気がない のか読む気にさせるモノがないのかどちら なんだろう。
「華麗なる窓際族」を数ページ読む。
英語を習うことに関して、著者の持論は 先ず 先に日本語だ ということ。
マラソンのすすめの項。著者の心に残っている マラソンの先生の話。「心臓とか頭とかが大事だと 思われがちだが、実は手や足が意外に大事なのだ」
小出監督が言っていたことで私の頭に残っているの は「自分の体にきいてみる」という話。
窓際族・・という題ではあるがこの著者は窓際族 だとは思えない。出世のラインからは確かにはず れたのだとは思うがそれだけで窓際族と言うのか ね。 ただこの題は著者がつけたのかどうか疑問には 感じる。
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