年金の話。
実はそういったことを詳しく頭の中にいれてない。
私の会社には国鉄からJRにかわった時からJR から流れてきた人達が何人かいる。
今日たまたまそのうちの一人に年金の話を聞いた。
国鉄をやめて私の会社に来た人達は年金と私の 会社の給料と両方もらっているということ。
ある年代までは55歳で年金をもらえその額は 年間240万円〜250万円ほどであるということ。
その頃の年代であれば例えば52歳でやめても何割 かは減るがその年齢から年金をもらえたということ。
なんとも優雅な時代があったもんだなと思う。
「正論」 西尾幹二の臆病者の「思想」を排す 小林よしのりを論ず をパラパラと読む。
小林よしのりの名前はあちこちで見るが直接その マンガも文章なども見たことはない。
批判のしあいで17ページも書けるものなんだねぇ。 感心しきり。
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