| 2002年04月12日(金) |
山道を通って実家に帰る |
実家に帰る。
榛原から御杖村を抜けて帰る。 夜の7時からお寺の和尚さんが来ると聞いたので それに間に合う程度にゆっくり帰る。
曽爾の手前で南に下りるとまだ桜が残っている。 この分だと途中にある「三多気の桜」が咲いて いるかもしれないと思い、寄り道をする。
残念ながらすべて散った後だった。 少しだけその辺りを歩いて新緑を5枚ほど撮る。
そこから30分ほど車で行ったところ、「柿」という 字が間に入った村で川と新緑を5枚ほど撮る。
実家到着5時。
兄貴のヨメさんがお母さんの引き出しからこんな ものが出てきた と言って見せてくれたのが私の 小学校時代の通信簿とか高校の時の日記帳。 別に欲しいものではないが実家に置いておくのも 恥ずかしいのでもらってくる。
高校の時の同級生(女性)から卒業後にもらった 手紙もなぜか残されていた。覚えてないのだけど読む と私からも手紙を出していたようなのだ。
|