イツカノキズアト



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2002年04月30日(火)
愛:ラヴ♥恵母さん(ごめん)
あぅ…眠い…。(涙)
なんつぅか、先刻までおこたで(苦笑)舟をこいでおりまして
愚弟(怒)が、まぁ、色々煩そうしておりまして起こされました。(激怒)
やってられません。実は物凄い勢いで書きたいことあったのに。
眠い所為で、勢い無いです。
あ〜相も変わらずウチの愚弟は役に立つどころか
邪魔しかしませんねぇ…。死に晒せ。(ヲイヲイ)
とかいいつつ、結構なブラコンかも…。
まぁ表には出しませんけどねぇ。
愚弟が何?いちゃもん?付けられてたら
殴りに行きたくなりますからねぇ。あはは。
あぅ。眠い所為で変なことになってる…。
あ゛…小説書きたいのに…。
何か異様にパソコンの方が重くなってる…。
これじゃあ、やりたいこと出来ないじゃん!



あ゛〜。この気分で、気持ちは全く伝わんないと思いますが
一応、本当に一応、書きます。
ええと、あ〜…。う〜…。(何)
え〜。とりあえず…。まぁ色々と…。
じゃ無くて…。
なんつーか。(もういい加減にしろッ!)
そうそうそうそう…。だからぁ。本。(何)
本ですよぅ!ええとね。
本をプレゼントしたんです。恵母さんに。
その本は絶版になってる奴で、だけど、
恵母さんかなり欲しがってたようなので、どうにか通販で手に入れまして、
ソレをネ、日曜日の夕方に恵母さんの家まで行って、
まぁ、恵母さんいなかったから、家の前おいて帰ってきたんですけど、
そのお礼おね♥今日、言ってくれて♥♥♥
ううんと。恵母さん学校来るの遅いんですね。
私とMaは来るの早いんですけど。
んで、まぁ、普通にMaと話してたらネ、
恵母さんとるぅあ姐の話し声が聴こえてきて。
私はといえば、あの本がきちんと恵母さんの手に渡ったかどうか&
渡ったなら喜んでくれてるのか。
滅茶苦茶気になっておりまして。
まぁ、ねぇ。二人の話をちゃっかり聞いてました。
「ちょ〜、ちょ〜。どうしよう、やりたいことあるんだけど
やって良い?(恵母さん)」
「え?なに〜?良いよ〜(るぅあ姐)」
んで、その会話から、嗚呼、私にか。(ニヤリ)とか
直感的にそう想いまして、
そして予想的中〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
いや、私って場凄いわ。
ええと、んで、恵母さんが私の席の所まできてくれて
ぱしっ、と可愛く私の頭を叩いて
「ありがとう♥」なんて素敵笑顔で言うから
私はもう、クラックラ…。(爆)
うはぁ!可愛え〜〜!!!!!!(オヤジ)
もう、こりゃあ、上げた甲斐が既に有ったし…。
嗚呼、貴女のその笑顔はマリアの微笑み以上です。
んで、んで、その後、私が「恵母さ〜ん」とか言って
抱きつこうとしたら、逃げなかった!!
きゃ〜♥嬉しいっ♥
否ウザイのは判ってるんだけど、アレ、
逃げられたら結構精神的に来るから…。
ので、逃げられなくてはっぴ〜♥
んで、んで、恵母さんのお礼の言葉を訥々と微笑しながら聞き入り、
終いには、何故か恵母さんの後ろにべったりと
背後霊のようにくっ付き、Kには呆れられて眼を反らされるわでしたが、
如何せん、滅茶苦茶嬉しい〜♥♥♥
だってですよぅ?あの恵母さんがですよぅ?
私に対して、「滅茶苦茶嬉しかった♥ありがとう」
なんていってくれる機会が怱々あるでしょうか?!!
いや、無い!(なんだっけ…。漢文で言う「須」だったと思うんだけど…)
無いんだよ。そんなに。貴重なのさ!
それは、私に言わないだけで、恵母さんは優しい人だから
普通に笑顔を振り撒いて、お礼とかは言ったりするんだけど
如何せん、私だし。恥ずかしいのさ☆(妄想大爆発)
じゃなく。つけあがるので、私が。だからさ。
なので、恵母さんのあんなに喜んだ顔は貴重なのさぁ♥
それこそ写真に納めて一生飾っときたいくらいに!(死ネ)
華菜恵は今朝死んでも本望でした。(をいをい)
んで、もう、今日、よく話せたのよ!!!!
話せない日ってさぁ。私目に見えてかなり苛々するんですよね。
心配だけど、話し掛けられないし。
大体話せない日は恵母さんの体調の悪い日なので。
そんな日に私が抱きつきに行ったら、恵母さん死んでしまうわ…。(涙)
ので。今日は、よく話せたので幸せ♥♥
英語Wβの授業始まっても、私は恵母さんの席の近くに
居座ってたくらいだからね。ははん。
恵母さんの為だったら授業なんて〜。(いやいや)
つーことで。なんですか。まだ有るんです。
その本のことを喜んでくれてるうちに…。
少々狙ってることが有りまして…。くくく。(いや、おかしいよ貴女)
いつだったか…。もう一週間ほど…否それよりちょっと前…?
そのくらいから。ずっと恵母さんのあるお願いをしてまして。
最初お願いした時など即行で断られて結構凹んだ記憶が…。
そして、何度も何度もウザがられてただろうとは思いながらも
何度も何度も、諦めようと思いながら
何度も何度も、このお願いでラストにしようと思いながら
結局今日まで長引かせてしまいました。
私って、本当にしつけぇ…。自分でも、吃驚。
まぁねぇ。恵母さんへの愛はほとほとどなたも呆れて
何方も「恐い」と言うくらいの熱愛ぶりですからねぇ。(え?もち友情で・笑)
だって恵母さん大好きなんだもん♥
可愛くて、愛らしくて、素敵で、最高で、声可愛くて、唄上手くて、
人のことは良く心配してくれるし、励まし方上手いし、
アドバイスの仕方は見習いたいくらいだし、性格いいし、
可愛いし、可愛いし、可愛いし、可愛いし、可愛いし…。(黙レ)
あ〜も、素敵っっ♥♥♥
って…論点ずれてる…?(笑)
そうそう。だから。
ほんのことでかなり上機嫌になってる上に、
私が眼を潤ませて手を胸の前で組んで、
微妙に上目遣いで(って言うかキモッ!)「お願いx50」くらい言ったしね。
前、恵母さんが「華菜恵ちゃんに頼まれたら断れん…」
って言ってたので、余計に押して押して押し捲ったのよ♥
おほほほほ♥
そして、今日!!!!!!!!(って今日、かなり文法おかしい…)
口説いて口説いて口説いて口説いて口説いて口説いて、口説いたお蔭で
(言葉の使い方間違ってます)
恵母さんを口説き落としました!!!(だから…怒)
えへへ♥ってことで、わぁい♥
頂きましたぁ♥お願い聞いてくださいましたぁ♥
有難う〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ラヴ♥恵母さん♥愛してるわ〜♥










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