ぐだぐだ日記 本日の絶叫事項。
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最近忙し☆忙しーゼ!イヤッホーゥイ!Hi☆Hi☆Hi☆今日は廃テンション↑でお送りしますよぅ!ギザウザス!とか思っても構いませんよ!イエーィ!職場の皆さーん、私、こんなにまで無駄にテンション高い時もあるんですよー生粋のローテンション↓野郎ではないんですよィ!わっしょィ! っちゅう訳で、ストレス社会に押し潰されそうな悲しい大人を満喫中の今日この頃。 でも、TSU○YAレンタル半額キャンペーンにはやはり逝く(多忙度UPマゾ度UP)ちょろりと語ってみたいです。
『恋の門』…松田龍○が見たい、と言う動機のみで借りてみました。ウン、細部に渡るまで一部の隙もなく、見たことない“変”な映画だった。極まってた。映像もストーリーもキャラもむちゃくちゃやのに、出演陣が超豪華だった。よもやあの大御所のコスプレとか見…リアルなヲタクの映画だった。コミケのシーンとかリアリティにドキドキした。エンドロール見たらそのシーンのエキストラは有名な漫画家さん達だった。とにかく酒井○菜さんがかわゆい(コスプレ好きの同人作家の役)あの相当な壊れキャラはアノ人以外にはできないだろう、ガラスの仮面の批評家口調で 「もうこの役はあなた以外にはできませんよ、あなたが完璧に演じてしまったのだから」 と言いたい。なんだろうなあ、感想は極まってた、としか…(苦笑) 『ヘイフラワーとキルトシュー』…前から見たいと思ってた、北欧のちっちゃい姉妹と家族のメルフェンなお話。かわいい…かわいい…かわいい…姉妹かわいい…全体にメルフェン過ぎて素晴らしい。それでもってヘイフラワー(姉)があまりに健気なので号泣や。ワシの場合、男に求める主な魅力は 「無邪気・SHY・意地っ張り」 ですが、おなごなら 「健気さ」 第一なんやで。ヘイフラワーときたら美少女でええ子で健気でそれでいて子どもらしさもあるパーフェクトぶり。た ま ら ん 。ふー、ええ話やったなあ、と観た後の爽やかさったらないよ。北欧ってなんてメルフェンなんだろうか。北欧の人が皆魔法使えてもなんら不思議ない。魔法学校の一つや二つあるやろう。きっとそうだ。いつか行ってみたいなあ。
さーてさて、まあそんな風に映画を楽しんだり、忙しいと言えども一日睡眠6時間弱は取れる生活も今日で終わりだ。本日、なるみさんと合同本の打ち合わせをし、原稿スケジュールを確認した結果、わかったことがある。 手遅れかもしれない。 がんばろーおー…時間なんかに負けないッ・てへぇ☆
拍手お返事** 4/8.10.11に拍手くださった方々へ、心よりの感謝をこめて、さーあ皆一緒に、イヤッホーゥイ!!人生サイコー!!今、サイコーって打ったら 『祭濃ー』 って変換されましたよ☆う、うわぁ!
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