ぐだぐだ日記 本日の絶叫事項。
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本日はちと贅沢して、なるみさんと、エステ?えーとバリ島の雰囲気に包まれて、マッサージやらヘアトリートメントやらを二時間くらいかけてしてもらう、のに行ってきました。とにかく、で☆ら気持ちよかったです。ああ…極楽ってこんな感じかなァ…って。施術中、お姉さんに何言われても 「ふぁい、きもちいいでふ」 とアホの子発言しかできず、うつ伏せになればしっかりヨダレだけは垂らしかけていました(NOT誇張表現)私の肩は相当はっていたらしく、お姉さんが苦心してほぐしてくれましたが、もうすんごい。ちょっと腕上げただけでぐるんって肩回りそう…そうか、人間の肩ってこんなに軽かったのか(学習)また行きたいです…何としても行きたいです…健康万歳…万歳…ばんざぁぁぁい!(悦)
さて、では同日エステ前のマクー○ナールド♪にて、なるみさんとの “二人は最高!ヨゴレキュア” な話でも。 私達がもう席に座って食べ始めた時に、年の頃は二十歳前後の二人の男の子が店に入ってきて、注文をし始めました。一人は華奢でスウェットみたいなの着てて、金髪を 「カットの途中ですか?」 みたいにクリップで留めまくった男の子。もう一人は少々丸く、ロック調の黒づくめの服で、おとなしそーな男の子。 「あの金髪の方、結構可愛い顔してんなあ」 とか、話してました。ここまでは普通の乙女会話。その男の子達が我らの前を通り過ぎる時に、聞こえてきた会話… 「金髪)俺、熱39℃もあってふらふらやしなぁ〜ははは」 瞬間、光る我らの目。39℃もあって、何故二人でマクドに来るのであろうか?深刻な話がある風でもなく…久々に会ったカップル!?(病気)こんな時の我らの意志疎通度は常軌を逸しているので、大盛り上がりで妄想話スタートです。 「あの二人がな、幼馴染でな、そんで、金髪の方が意地っ張りで…」 「病気の時にわざわざ心配で来たんかな、それか同棲かな」 完全に我らが病気なんですが、あの子達もね、やたらにボディタッチするし終始笑顔やし(熱でふらふらのくせに)、二人して煙草を吸ってたので 「受の方がセブンスターとかで攻がマルボロとかやったらヘタレ攻で可愛いなあ」 とか口走ってたら、二人で一箱のセブンスターを吸っているという上手をいくし(同棲説真実度UP)、一人が自分らの席の真横にあるトイレに行くのにバイバイって手を振り合うし…そして帰り、同じくらいに店を出て、あの子達が徒歩で帰るところを車で通り過ぎりゃ、横断歩道の信号待ちで寄り添ってるし!熱のせいだけかそりゃ!ドカーン!みたいなね、、、楽しいひと時でしたよ。 「今日はいい日や」 と盛り上がりながら繰り返す我ら。本当に、ねえ、好きだねえ…。
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