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お通夜 |
2005年05月03日(火) |
はやそ> 今日はお通夜でした。
親戚の爺さんが亡くなったのですが 俺が物心つかんうちに1度あっただけ(らしい)なので 全く写真見ても思い当たらない人でした。 うちの婆さんの兄弟らしいんですが
婆さん方の親戚全く知らないんですよ。 名前は聞くんですが
しかも名前じゃなくて地名で呼ぶので その爺さんも 「助松のおじさん」と呼ばれてて 助松って名前だと思ってたのに
式場にいったら山下って書いてるんですよ
その時初めて婆さんの旧姓が山下って知ったんですが(遅すぎ
それぐらい疎遠な親戚達だったので こっちは何も向こうのこと知らないわけです。 なのにうちの家族がしゃべっとるせいで 俺のことをよく知ってるのです。 なんかむかつきません?(ぇ
なんで既に情報面でおまいらのほうが有利やねんと(謎
まぁどうでもいいんだけど
とりあえずお通夜っていうか 付き合いで行ったようなそんな感覚でした。
その爺さんも老衰だったので まぁみなさんも、よく生きましたねムードでした。
んでお通夜らしいものがおわったあと 茶話会?みたいなのがあるんですが
ご飯とかでるんですよ。 まぁ、和食?かな。よくわからないの。
とりあえず飲み物はタダらしいので アイスコーヒーお願いして
さぁ、飲もうかなって時に 座敷に移動してご飯たべましょーみたいなノリになったので
俺別に腹減ってないし人生でコーヒーに重点おいてるので
じゃぁ、俺テーブルでこっそりコーヒーと人生語り合ってきます っていうかんじでテーブルにいったんですよ。
食べる気もない飯目の前にコーヒー飲みたくないしね
で、テーブルついて、コーヒー楽しんでたらね
親戚の知らないおばさんが 「せっかくのごちそうだから食べなさいよ〜」 とか言うんですよ。 ホントに知らない人なので 「いらんわ、去れ!」と言うわけにいかず
「あ、どうも、ありがとうございます・・・」 とちょっぴり悲しそうに受け取る
とりあえず俺のゆっくりコーヒーと語り合おう作戦は もろくも崩れ去りました。
テーブルに料理が2品ほど並びました。
食べないわけにいかんしなー
でもコーヒー楽しみたいしなー
よし、ちょっとだけ食べて、コーヒーモードにしよう
レンコンのてんぷらみたいなのを食べて
よし、コーヒー飲もうかn
そしたら係員?店員?よくわからん人がきて 「お味噌汁です〜どうぞー」
「あ、ありがとうございます〜」
おいorz
お前ら俺のコーヒー人生をそうまでしてジャマしたいんかと!
いいわ、無視無視!
味噌汁の香りがただよう中コーヒーを飲む俺
悲しくなってきた。
そして店員(でいいや)さんがきて
「はい、どーぞ〜。」
ちらしずし
dんうぃうんxしうぇcぽえw、cぽえうぇc
コーヒー飲み干して外に出る俺
うわあああん!嫌いだああああ!
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