TOHGA嬢の生活
どこにあるかみんなしってる どこにあるかだれもしらない 谷山浩子の「まっくら森のうた」の1フレーズが頭の中で流れる今日この頃。 分かっているつもりだったのに。 言葉にしようとすると、すべてが朧になって掴みようにも上手く掴めない。 ほんの少し、焦燥感。 ちなみに文章からみる人物像と実際とは、案外かけ離れていたりするのがこの世の常であったり、そうでもなかったり?