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2002年07月22日(月)
バイト先で掃除用具を片付ける為に倉庫に入った時の事である。
ふと、とある棚に置かれた箱に、眼が止まった。
一瞬の視覚で「An An」と云う某女性雑誌とよく似たロゴと「弱酸性」と云う文字を認識。
新しい化粧品かしらと手に取って見てしまうのが女心というモノ。
しかし次の瞬間、アタシは箱を持ったまま凍りついてしまった。
何故ならそれは、化粧品では無かったのだ。
アタシが手にしたそれは、なんと、
「避妊具」 だった。
もう、なんと謂うか、
そんなモノまで「弱酸性ブーム」の波に乗せなくっても良いんじゃないの?
と、思う今日この頃。
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