嘘がばれたとき - 2005年05月08日(日) 朝は希望に満ちて 夜は人知れず泣いた 何処か遠くの君へ どうかその足を大地へ 答えのない争いも 答えだらけの明日も 欲しいのはそれじゃなくて 傍にある愛を感じたい 君一人、この僕は 安らぎさえも手渡せないけど 力の限りこの場所で 歌い続け 君に届け 悲しみ溺れないで 夢の続きを描いて 何処か遠くの君へ 名も知らない君へ 散り散りなこの世界で 生きている僕らは ただ一つ、ただ一つの 傍にある愛を感じたい 君一人、この僕は 安らぎさえも手渡せないけど 力の限り この場所で 歌い続け 君に届け a song dedicated/pushim あたしの大事な女友達に この歌をささげます。 友達が彼氏に二股をかけられていた。 もうやり場のない思いが 交錯してる。 人のことなんだけど だけど、だけど… あまりにひどすぎて 聞いてて鳥肌がたってしまった。 もう人なんて信じられない。 でも人は誰かに嘘を そしてその人はまた誰かに嘘を ついて生きている。 ![]() - ∨
|
|