スコヤカな時間
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2005年05月25日(水) 大きなお世話じゃ!

夜9時近く。
郵便局の配達員さんが書留の郵便物を届けてくれた。
こんな夜遅くまで仕事してるなんて大変ね〜。ご苦労様。
そう思いながら、中を確認しようと開封していたら。

ドンドンドンと、また誰かがドアを叩いている。
あれ?郵便物がまだあったのかな?と思いつつ玄関のドアを開ける。
さっきの配達員さんとは違う男性。
この男とのやり取りは下記の通り。
(男性→男 私→あ)

男:@@@ですけど・・・。
あ:はぁ?(聞き取れなかった)
男:@@@です。
あ:はぁ・・・。
男:お母さんいますか?
あ:いません。
男:お父さんは?
あ:いません。
男:じゃ、誰がいるんですか?
あ:一人で住んでるんで誰もいません。
男:あの、布団のクリーニングとかってどうですか?
あ:いや、いいです。
男:随分、冷たいですね。
あ:そうですか?
男:学生さんですか?
あ:働いてます。
男:若いと興味ないかもしれないけど、やった方がいいですよ。
あ:いや、いいです。
(この後、しつこいやり取りがしばらく続く)
あ:そういうの、やったことありますから、いいです!(本当は嘘)
男:え?どこでですか?
あ:いや・・、親がやってくれましたから。(とっさの言い訳)
男:自立した方がいいんじゃないですか?
あ:もう自立してますから!
男:へぇ〜。(そしてそのまま立ち去る)

なんだこの男は??!!

自立しろなんて大きなお世話じゃ!!
なんか、変に捨て台詞を吐かれて会話がおわったみたいでムカつく。
そんな態度で、仕事をとれると思ってるのか?
今度来たら何も言わずに玄関の扉をピシャッと閉めてやるんだい!
それにしても、ものすごくむかつく。


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