アナルパールあるいはジジェクの正しさについて

2003年09月07日(日)

怒涛の日本映画祭。ひとりで開催中。
週に10本ペースですよ。廃人になりそう。
幻の湖はやっぱそーとーいかれちんぽだった。
つまんないとされる前半のほーがスキ。
続きが気になりすぎて目が血走りそーだった。
いや、そんなないした筋じゃないんだけど
脱線というか逸脱ぶりに完全に持っていかれました。
目が離せないキンギラ80年代歌手のはずかしくて
もはや突っ込みがいれられないよーなライブ場面も必見。
勝ったわよ!シロ!
って作曲家をぶっさすとこがスゴ。
むっちゅーんーーってとどめさしたらなぜか飛ぶロケット。
それにしても主演の新人さん、よくがんばったね。
いまは同じ心境の方は今月多いとおもいますが
増村保造。最高殊勲夫人みてます。まだ途中まで。
若尾文子ねぇたんがやたらとワリカンにこだわってます。
脇役に香ばしい女がいます。
キリシャ語できーの就職しないで人間形成はかりたいってんで
前衛生け花、前衛書道にフェンシングに励む激しい女。
たのしそーれす。
ほんできのーは浅草から水上バスに乗ってお台場にいきやんした。
2階にのったら一階のおねーやんの谷間見放題。
浅草で鴨を食い尽くした。たたきと焼き、あらいみたいになったもの。
ほんで釜飯をざくざくと。えびが親の敵のように。
梅酒が信じられんうまさであった。サワーなのに半分梅酒。こゆー。
きのうはたべまくったので今日は運動しまくってます。
結局ピンヒールやめると太るね・・かといってこれ以上
足がゆがむのもどうかと。最近びっこぎみなんす。


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