どれかに力を入れると、どれかが犠牲になってしまう。自分の能力の足りなさを思い知る日々。とにかく、実践あるのみ。そうすれば、損をする確率も減ってくるのだろう。やってみると、カリスマの言っている意味が分かってくる。