思いつき日記
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父親が干してくれた。 今日は良い天気だったので、さぞやカラカラに乾燥しただろう。
大学生の頃はほぼ毎日のように布団を干していた。 なんて暖かくてなんていい匂い。
布団を干すって最高笑。
干してくれる父親に感謝。 って親が生きているうちにしか、親孝行って出来ないのに、 なんでこんなに無為に毎日、何も感謝の意も表すことなく 過ごしてしまうのだろうか。
いることが当たり前でいなくなるっていうことを考えることが 出来ない。いつかは必ずそういう日が来るのに。
都合の悪いことは考えないようにするのは、生態防御反応 なのだろうが、もう少しよく考えてみるべきかなと。
話は違うがジムのトレーナーで大切なものは家族と書いている人が いるが、この人はなぜこのようなことを書いたのだろうか。
私と同じような気持ちなのだろうか。 きっかけがあったら聞いてみたいものだ。
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