思いつき日記
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| 2004年05月30日(日) |
Doubt whether my blood type is an A type |
私はA型なのだろうか??
ここ数日、初めて会った人たちに私は何型に見えるという質問(笑) をぶつけたのだが、口を揃えてA型に見えるとの事。
何をもって、どういうところがA型に見えるのだろう。 まあ曖昧な御伽噺的理論である血液型考察だもの、それぞれ人によって判断基準 は違うだろうし。
しかし何故私はA型に見えるのだろう…
1・常に仮面をかぶっている私はA型の仮面をかぶっている。 2・本当はA型。 3・父親がA型だからかなり影響を受けてそうなってしまった。
どうなんだろうなぁ。
他人にあなたは○型でしょう?と聞いて当たっていた時の爽快感。
そうそう、女の人にあなたはB型ですか?と聞いてA型であった確率が 極めて高い。私の内なる性格と似ている部分を見つけてそうなの?と聞くと A型である。という事は、やはり私はA型なのか?
なーんて、育ってきた背景とか兄弟姉妹の有無とかに一番影響されているの だろうけど。
って自分の血液型を言うのが嫌だから、A型ですか?と聞かれて「はい」とか 最近答えているし←おいおいおい
ま面白いからいいや(笑)
そういえば、姫野さんの小説に『A、B、O、AB』というのがあるのだが、 これ面白い。結論(結婚した人)が結構意外に思えて面白い。
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