またもや鬱な日であった。お客さんのバックに思いもかけないご人がついた。これがまた何をたくらんでいるかわからない、不気味な存在。今日は名刺だけ置いて帰ったけど、この人ってもしかして○○ない人?できればかかわりたくないなぁ。でも避けて通れないお客さんだから、いやでも会わなきゃいかん。 ああ、鬱だ…。