ヒーリングルーム☆ひすい☆ひとりごと by ひーら
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2005年08月15日(月) 癒しのお食事会

写真を撮ろうと思ったのがデザートのときで、時すでに遅し。
おいしいお料理はお腹の中に入ってしまいました(笑)
作ってくれたさくらい君、そして集まってくださった皆様ありがとうございました。
いろいろお手伝いもしていただきありがとうございました。
積極的に参加してくださるので、刺激がいっぱいあってとてもうれしいです。
そして私はお酒を飲んだかのように、かなりハイテンションになっていました。
私は自分のことを真面目でおとなしいと思っていたけれど、もしかしたら
根は明るくて世話好きなのかと自分の持つ一面に気づいてしまいました(笑)

話は変わりますが、昨日終わってからふと『ガイドと話をするのって、
人と話をするのと変わらない』と思いました。
目に見えない存在と話をすることって、すごく特別なことや神秘的なことの
ように思われたりするけれど、それができたからといって何もすごいわけでなく
ただお料理が上手とか走るのが速いとかと同じようなこと。
確かに自分の視点とは異なる情報が得られることで助けられたり
ほっとしたりすることはあるけれど、そんな正論言われたって
分かっているけどできないんだよ!と感じたときもあるし
結局聞いたこと、聞いて気づいたことを自分がどう活かすかだと思うんです。
そうか!って分かって行動に移せば変化が起きるでしょうし
何もしなければ変わらない。
これって人に相談するときと変わらないですよね。
タイミングもあるかもしれませんが、私にとってはチャネリングや
リーディングよりもカウンセリングのほうが効果があって
その違いは自分を信じられるようになったからかなと思っています。
もちろん質問している相手(ガイド含め)への信頼感だったり、どれだけ深いところで
コミュニケーションがとれたかも大事だと思います。
私はチャネリングをしているときは、チャネリングモードに入ってしまい
その瞬間に目の前にいる人とのつながりが途切れてしまうと昨日気づき、
基本の人とのつながりを大事にしたいと思いました。


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