朝、ちょっとした連絡ごとを友人にしたところ、 想像だにしない返答をいただいたので(しかもキツイ口調にて)、 ついついカッカして泣きそうになる。 泣きそうになって言葉が出なくなって、でも、 そんなふうにアナタが思っていたなんて、ワタシは非常に残念だ。 ってことをどうにか伝えたくて、必死に探すも、断念。 同じ(ような)気持ちで取り組んでだと思ったのに。 言ってくれればよかったのに。 ・・・のに。 は考えちゃダメなんだよなぁ、違う人間なんだから、ぴったり同じであるはずはなくて、私が勝手に期待し過ぎてたんだろーなぁ、まぁ、いいか。また、ちゃんと話すことが出来れば。 という結論に落ち着いた。 帰り、思いがけず一緒になって、 いつものごとくだらだらお茶して、他愛もないことを話したりして。 そっか、なんか余裕がなかったんだね。 まだ、同じ(ような)目標に向かっていけてるね。たぶん。 よかったぁ、、、
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