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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
どうも。 ホモマンガに溺れて 数日書くのをサボってたりした気がします。 リーマン、メガネ、筋肉、最高。 ◇ もう何日前だか忘れましたが いい夢を見ました。 居るのはどっかの河原。 座って丘にもたれかかりつつ、隣の誰かと話してる。 “誰か”は異性。 会話は普通に続いてるのに、 その人の手がさりげなーく 私が無造作に投げ出してる手に重なってくる。 絡まる指。恋人繋ぎ。 あたしなんか心臓バクバク。 それでも会話は普通に続いてる。 そんな夢。 何故か生々しかった、力強い手の感触。 相手の顔は見なかったけど かもし出す空気は某男性でした。 最近、もうどうでもよくなったかなとか思ってたけど。 結局、萌えを求める先はそこなのかと。 駄目じゃん、私。 みたいな。 ◇ そんな夢を見たからなんだろうか。 この数日、ホモマンガ読みふけってるのは。 それはそれでダメじゃん、私。
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