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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
もしベンダー兄ちゃんがスーツ姿じゃなかったら。 もしベンダー兄ちゃんがメガネかけてなかったら。 もしベンダー兄ちゃんが黒短髪じゃなかったら。 私はどう想っただろう。 いやー、ホモマンガはいいですね。 腐女子の萌えツボ、ジャストミートで突いてきますからね。 スーツとか。 スーツとか。 スーツとか。 はい。 リーマンモノのホモマンガが密林から届きました。 スーツ、スーツ、スーツ。 エロくはないけど嫉妬だなんだで 若干キュンキュンするところが 良かったなぁというか。 で。 もし、ベンダー兄ちゃんが、スーツ姿じゃなかったら。(他) 私はここまで萌え萌えしただろうかと。 私服で、裸眼で、茶髪だったら。 老眼なのか(ヲイ)たまにメガネ外してるし この頃ちょびーっこ髪の毛茶色くなってるけど。 もし。もし。もしもし。 はいはい。 所詮私と兄ちゃんは、仕事絡みで接点があるだけ。 今月には契約が切れる。 そしたら、バイバイ。 『好きです。』 なんてうっかりでも言わないだろうけど。 兄ちゃんはちょっと偉くなっちゃったみたいで、 次に仕事を頼むときには きっと私との接点は無い。 ひょっとしたら逢える最後の日、 『あえなくなるのは、寂しいです。』 くらいは言っても大丈夫でしょうか。 あかーん そんなの『好き。』って言ってるのも一緒やがねー
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