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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
ひょっこりベンダー兄ちゃんに会いました。 朝っぱら。 兄ちゃんはトイレから出てくるところでした。 そのシーンが目を閉じればまぶたの裏に浮かぶというか。 背中にお花畑とかお星様とか背負ってる感じで。 ひらひらひら〜っていうかキラキラキラ〜っていうか。 ああそうだ、王子様だ。(何) まずいですね。 故意の力で視界が歪んでるようなね。 相手、ただ歩いてるだけじゃん。 しかも(以下撲滅) でもさ。 スーツ。黒髪。メガネ。 リーマン三種の神器みたいな。 萌えずにいられないじゃん。 某男性との空気は相変わらず微妙。 むしろ空気なんてものが無いのかもしれない。 真空。遠い。 それに比べりゃ兄ちゃんは。 営業入ってるんだろうけどさ。 人当たり良すぎて泣けそうだよ。
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