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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
このところ某男性との遭遇機会がものすごく少ないです。 今日はばったりちょびっこ逢えたのですが ほんとにちょびっこでした。 実は彼におつかいを頼んでいまして。 ブツの有りかが分からないフリをすれば どうやらそこまで一緒に行ってくれた模様。 「あそこにありましたねー」 「じゃあいいや」 しまった。 ふと目が合ったときの微妙な表情の変化に 意味を見出そうとしてしまう。 痛い。 仕事部屋のプチ物置が いつの間にか彼と近所になってまして。 そこの物の置き場所などの変化で 『ああ生きてるな』とか確認してる感じなのも悲しい。 生きてる証拠じゃなくて、 生きてる実物が見たいんだよ。 そしてホモマンガに逃げる。 きゅんきゅん
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