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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
現実から逃げ出したい。 でも仕事は待ってくれない。 残念ながら社会人。 そんな今日。 箱菓子配って直接謝りに行って呑み代払って。 やるべきことはやりつくしたかと思いたいですが 後悔は駆け巡ります。 ほとぼりさめるまで待つしかないですかね。 いっそのこと絶縁していただきたい。 そんなの無理。残念ながら社会人。 ◆ 某男性の元カノ話も脳を駆け巡る。 8年の恋(一方的)も醒める勢い。 嫌いになったわけじゃないけど、 一時期ほどじゃないかなーみたいな。 どうして別れたんでしょうね。 いいお嫁さんになってくれたでしょうに。 もしくはああいう人を彼女にするようなら 私なんか眼中に無いでしょうねって感じ。
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