秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2008年03月11日(火) 狼少女。

微妙に揉めている。
また。上司と。
昨年夏の惨劇が思い出される。

それはお互い様のようで
「お前の仮説は聞かん」と言われた。
些細な一言のようだが
現在凄まじく精神をえぐられている。
言い換えると
「お前の警告は聞かん」ということだと思われるからだ。
つまり、「お前の発言には信憑性が無い」と。

確かに私の仮説は伝聞という
信頼性の薄い情報をを元にしてはいるが
そこから別方向にカマかけたら
私の仮説は当たらずと言えども遠からずといったところだと判明し。
(本人談)
このまま生暖かく放置プレイしていいものかと
独り悩んでいる。
この悩み、上司に話したって一蹴されるから。
「お前の話は信用できない」だからな。

もひとつ上の上司に話を持っていくべきか。
ゆるーく、お悩み相談といった感じで。
偉いヒト連れてこねぇとヤベェって。
あっちの部署に掛け合って
あっちからあっちに掛け合ってもらって
そのあっちから実際の動きがあるんだからさ。

この辺を紙に整理して持っていってみようか。
話すとポイントが飛び飛びになるからな、私。



昨夜、生理が来ました。
今日は1日目か2日目かといったところで
腹は痛いは精神的に蒼いは大変です。

前編の揉め事と合わせて、
いま目の前にODの材料があったら
モリモリっといきたいところです。
こんなアタシでもしばらく居なくなったら
困ってくれるヒトはいるのかなー?なんてね。
(アタシの代わりは、居るもの)


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。