下僕日記
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久々に、特大場外ホームランをかっ飛ばしていただきまして、うたばんにはなんとお礼を申し上げてよいのやらやらやら。 やはり、中居さんですよ。 この人の前だと超後輩モードですから。体育会系な人は先輩には逆らえません。 ごまかしてかわそうとしても、直球で釘を刺されていろいろ引き出されても、文句言えないし。 うたばんに私が期待するものを最大限にいただいた感じだ。 いろいろもろもろごちそうさまでした。
何もない部屋!何もない部屋! TVやらなんやらのてきとーさが! 何もおかないでおける部屋って理想だけど、なかなかできないのよ。いーなー、そんな部屋。 そんなことをつい思ってしまう私は庶民思想。 そしてそんな部屋で映画を観るでもなく、F1の今シーズンをデータと共に振り返って一人悦に入る光一さん。 とりあえず、HDDレコーダーの性能を確かめるためだけに、単語で自動予約するものに「キンキ」と入れたとしか思えない私がここに。 そして、キンキの煮付けの作り方をむしろ喜んで観てる姿がなんとなく思い浮かぶわけで。
お料理対決、よかったっす。 明日はもちろん、豚のしょうが焼きいかせていただきます。マヨつきで。 マヨつけるって発想なかったから、ちょっと楽しみっす。 タマネギは私も欲しいところ。最近の豚のしょうが焼きはブラバラで観た方式を採用している私。 タマネギと豚肉とショウガの擦ったのを一緒に炒めてしょうゆを上からたらすの。 光ちゃんはみたところしょうがの擦ったのとお酒・みりん・さとうにしょうゆをからませる王道レシピみたいでしたね。 それを、本当ならスライスしたタマネギと共に炒めるってやり方かな? んまそうでした。 以前のお料理ものの時もそうだったけど、光ちゃんって、てきとーに作っても美味しいの作っちゃうっていうイメージがある(笑) シェフの逸品というより、典型的な男の料理の美味しさ、だ。 うんちく語らず、おいしければそれでおーるおっけー★な。 豆乳鍋は一昨年の冬のマイブーでした。作り方も大体一緒。 私はこんぶ切ったのを中に入れてお出汁とって、鶏肉はモモ肉を使ってたけど。 あれは無調整の豆腐が作れるような豆乳を使うことが大前提です。調整豆乳使うとちょっとげんなりな味になります。でも実は豆乳鍋を一人でやると、あっという間にあの味に飽きるので御家族と一緒にいただくのをお薦めします。
ああ、歌ですか。 うん。嫌いじゃないしいい歌だとも思うんだけどなんかこう、思い入れみたいなものもこれといって浮かばないんだな。 友達がこの曲を表して「冬模様」と言っていたけど、まーさーに。 夏の情景と冬の情景を意図的に同じ曲調で表現したかったってわけでもなさそうだし、無難なとこ無難なとこって探るとKinKiはこの辺に落ち着くってことなんだろうか。 だから、似たようなバラードが続いたと? 無難ではあるけども、なんか守りにはいっちゃってる感じは否めない。 今回はノンタイ(着うたCM除く)だけど集中的にプロモーションしてくれてるので前回の夏模様ほど抵抗は感じないけど、楽曲的にもう少し野心的なものがそろそろ欲しい。 結局そこにたどり着く。 楽曲自体は悪くないし、むしろすきだと思うけど、ずっとKinKiの曲を追ってきてる者としては、そういうはがゆさというか、焦れったさが先に立つ。 そんな感じ。
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