遠い約束
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電話してました。
もしかすると、今度、 一緒に御飯と映画に行くかもしれません。 あの話の続きは、その時になるかもしれませぬ。
マニアックに、再び「ヱヴァンゲリヲン:序」を 観にいきたいなーと思ってマス。 いや、もうアタシは1回観にいったけどね(ぇ 元彼君にも、エヴァを伝染させてしまったもので…w 元々は、パチンコから彼は入ったみたいだけどねー。
「あんな話、さっぱり分からん!」
とか言ってたけど、 なんだかんだで、見に行きたそうな…??(思い込みか)
「エヴァって言っても、職場で通じん! 一緒にエヴァ見に行くのは、 マニアなアナタぐらいしか居ません」
とか言われる始末。。 いいんだよ、マニアでも!ちくしょー。 良い話なんだぞ!!!とか思いつつ。
まぁいいや。
最近、仕事に対する姿勢が変わってきたようです。 営業の仕事をしてるんだけど、 なかなか上手く行かなかったみたいで かなりのどん底だったみたいなんだけど。
救いの手を差し伸べてくれる先輩さんが やっと現れたそうな。 これまでずっと、指導してくれるような人が どうやら居なかったらしいんだけど これから1ヶ月、みっちり指導して貰えるみたい。
その先輩に言わせれば、今の彼は 100点満点中、3点…(;´Д`A ``` どん底だから、これから上るしかない。
この前「仕事辞めるわ」って電話してきた時には、 ホントどうしようかと思ったけど、 ちゃんと前向けたようで、良かった。
職場の先輩方にも、恵まれてるみたいね。
営業の仕事なんて、みんなライバルみたいなモンなのに お客さんとの接し方や営業の仕方を教えて貰えるなんて。 見放さずに、励ましてくれる同僚さんに感謝ですな。
「3点なら、今からまだ上がっていけるから もう少し頑張ってみるわ。 今の状態で80点とか言われたら、逆に困るわ…。」
とのことだったので、 もう暫く、遠くから見守ってみるとします。
もう「彼氏」という肩書きは無いけれど、 今でもやっぱり、応援はしているのです。
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