結局 - 2004年09月29日(水) ラストの方だけ見ちゃったですよf^^; なんか気になっちゃって。 見たのは杏子が長セリフを言っているところからで、 そこから見た限りでは、なんか一応、原作ちっくになっていましたね。 途中から見たのもあってそんなにツラくなかったのですが、 やっぱり光の中に消えてゆく闇遊(アテム)ちゃんの姿には、 ついついほろりとしてしまいました。 ああ、でも、 今回だけでもあまりにも違う流れじゃなくて良かったv (最近、本気で見て無くて、噂で聞いてだけですが) ちなみに。 闇遊ちゃん消えてから、エンディングにかけての演出は、 あまりにも『よくあるアニメの最終回エンディング』で 笑ってしまいました。 ていうか、アニメのオリジナルキャラがてんこ盛りで、 「ああ、なるほど。こういうアニメだったんだなー」と思いました。 『アニメスタッフによる、アニメスタッフの為の、アニメ』だったんだと。 ……なんだぁ、原作へのこだわりがあったわけじゃないんだぁ! それなら、あんなふうなキャラの捉え方になったり、 ストーリーになったりしても仕方なかったんですね。 そう思ったら、なんかいっそ清々しくなってしまったですよ。 そんなわけで。 やっぱり私は、 原作の闇遊戯を元に、 これからもまだ小説を書いていきたいと思ったのでしたv ……とりあえず、趣味だしね♪ ...
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