いつものルートで夜勤の帰り道1箇所だけ気になるところがありいつもそこでは一時停止をしていた。今夜も忘れずきちんと停止して斜め前方を見ると、いたいたパトカーがライトを消して獲物を待ち構えてるようにじっと潜んでいた、これで反則金を払わずに済んでよかったと思って優越感にひたった。