今月29日から来月4日まで震災地の新潟でボランティア活動をしようと休暇を打診したしかし、返ってきた答えは、「業務に支障があるから承認できない」だった。被災地のみなさんは、空腹をはじめ夜間の寒さや身近な生活用品の不足で不自由な生活を続けてるつまり、生活の支障がある。当局の対応にはあまりにもあきれて反論する気も起こらなかった。