結局変わらないんですよ。
俺がしなきゃいけないことは。
いつも忘れがちなんですけど、
いつも思い出させてくれる何かもあるんです。
太鼓を打ちすぎて、腕が痛い。 毎週金曜日に練習がこれからあるようです。
琴をやろうかと思ってます。
まぁ昔から読んでいる人は分かるでしょうが、 俺はとても気分屋ですが、
それもあまり良いとは言えないけど。
でも、太鼓は楽しすぎたので、やろうと思います。 ってか、やります!!!きゃー
TOP絵の犬は可愛すぎました。 あの可愛らしさは犯罪です。
思わず激写しまくりです。
相変らずユリのことは考えてしまうのですが、
→→→ ←← →→→ ←←
って感じで、 本当に少しずつですが、 進歩しつつあります。
もうちょっとで、 何かがわかりそう。
でも、ユリのことも書かないでおこかなと思ったりもしてます。 でも、この日って宣言すると難しいし、重いので、 そのうち気付いたら・・・的にします。
何故俺がメールしないか。 電話しないか。 日記を書かないようにしようと思ったか。
俺もそうだろうと思うのですが、 好きでもない相手に色々言われたり、 メールが来たりするのって、 やりすぎると、 重荷だと思うんです。
少なからずココ見てたら、彼女としては やりにくいだろうと思いますし。
やりにくいって別に俺が彼女のそこまでのものではないのですが、
ハッキリ言って、 こんなこと書いている俺はダサい男です。 ダサいって言うか、 自分でもバカっていうか、クソだと思います。
弱さを認めることって苦痛です。 誰かに、 強さを認めてもらった時の嘘くささと同じくらい皮肉です。
結局俺は変わってるけど、変わってない。 変わってないけど、変わってる。
あるミュージシャンは、 CDの歌詞カードの special thanksに、 こう書いてありました。
消えない過去たちへ 消したい記憶たちへ 消せない想い出たちへ 限りない憎しみと おびたただいいほどの愛と おやすみのキスを込めて
俺はこれからだろうなるか分からん。 でも、何にしよ、 俺の目指すところへ行きたいことに変わりはない。
カッコつけで終ってるだけのアレじゃだめだろ。 有言実行ってわけじゃない。
だけど、 だけど、
俺はもう無理なんだろうって そんな考えもあったり。
なんなんやろね。 わからへんね。
別に連絡なんてとらないんよ結局。
とりたいとは思わないし。 とりたいっていうより、きてほしいって
何を待ってんだ俺はアホか。
自分で素に書いて今びびったわ。
でも、あいつは仮にとりたいと思っても こやんのやないかな思うわけ。
とりあえず、 俺は男あげます。
例え、365日のテーマ並の歩幅でも。
俺泣いてないよ。 なんだかんだでも結構生きています。
せいのせいので熱くなれ。
すぐにやる気ある俺に戻れないけど、 でも、俺は生きるよ。
コレからしばらく一人になってみます。 一人ってのはちょっと仲間らに会わないでおこうと。 ま、学校にいるわけやから、
つまりは遊ばないでおこうかと。 今約束してる分は遊ぼう。
今年の夏は一人で。
できれば、あの子と。
みたいなところは相変らず捨てられませんけどね!! キィー!!
ま、明日も歩こうと思います。 てこてこ。
俺が俺に会うことができたら、
俺は俺にこう言います。
「お前何してんの? それくらいなら死ねば? なんだかんだでお前幸せやって。
何やら人ぎょうさんおるやん。 話聞いてくれる人おるやん。 時間の流れを少しは待ってみろよ。 ユリとお前は違う人間なんやからさ。 あいつにはあいつの歩幅と、 人生があるんだから、 それとお前を重ねるなよ。 結局お前は何したいの。
別れたんやろ。
何日か前の日記には えらい強気にいろいろ書いてるやんけ。
口だけやのうほんまに。
お前みたいなヤツではそりゃ女も逃げるて。
ある意味お前なんかとは別れて正解や。
お前は何がしたいんや。
自分鍛えたいなら、 もっと走りつくせや。
中途半端なことばっかり 言い腐りやがって。
お前よ、
確かに付き合ってる時、 別れようとか考えたこともあったよな。
今もどうせユリのええとこばかりの過去ばかりを見て、 じゃー実際やり直したら、 お前幸せになれるって言えるんか。
結局問題は山積みやないか。
お前いつも後輩に言うてるやねぇか。 『今成すべきことを、成せ。』 ってよぉ。
言うてるお前ができてへんなら、 コレ話にならんで。バカ。
できやんのやったらもう死ねってマジで。 お前みたいなヤツはいらぬ。
俺はお前でありたくない。
でも、 死ぬのが怖いからやないやろ。
お前生きたいんやろ。
ならなっとかせぇや。 なんとかなるて。
な? お前びびっててもしゃーないでまじで。 お前に「熱」を取り除いたら何がのこんの? 超「0」やで、もしくわマイナス。
お前強くなりたいんやろ。 体鍛えて、心鍛えて、 強い人間になれよ。
ユリが何言うても、 答えられる人間になれよ。
今のお前では無理なことがあるだろ。
ゲームみたいに、 確かにパロメーターは見えないから 『今のお前』は、わからないけど、
大丈夫。 お前はまだまだいけるから。
がんばれよ。
次弱音吐いたら殺すからな。
生きろ。
熱く生きようぜ。』
それに、俺は俺にこう答えるでしょう。
「はーい。」
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