愛って、 「全ての始り」って意味があるの知ってました?
あいうえお・・・の、「あい」。 全ての始りは、愛からなんだよって意味もあるそうですよ。
それと反対に、 わ「をん」をん。音。恩。温。 または、母音をとって、わ「い」を「え」ん。 縁。円とも書くかもしれません。
全ての始りが、「愛」で、 終わりが、「温」「音」「恩」 そして、縁、円。
何かつながりを感じられずにはいられないですよね。
そういやー山田マンが言ってました。
「音楽 音を楽しむと書く」
と。
しかし、ある俺の後輩は、 音楽は時には楽しくできるものではなくなると、言っていた。 ソイツが言うには、オンガクとは、時として、
「音我苦」となり、「音で我は苦しい」となるらしい。
俺にはなかなか分かりづらい気持ちかもしれない。 だが、何か納得できる。
つまり、好きだけじゃ続けられない。 もっとそれを越えた高い位置にいることが、 それを好きって言える、最低限の礼儀かもってことだ。
日本はよく無信教といわれ、馬鹿にされますが、 僕の大学が神道を重んずるからではなく、 日本古来からの宗教は、神道だと思います。 そして、その教えは基本的な生活に組み込まれているように思います。
神道は簡単に言うと、「万物には神が宿っている」という 考えです。 神社。神の社。神。 神は日本人の意識として、ゴットに近い。 つまり、欧米風なカミ。
日本はどちらかというと、カミ(カタカナ)が正しいというか、 カミが神道的カミであろうと思う。
そして、普段私たちは神頼みの際に、 頼むカミは、神なんだろうなと思う。
都合のいいときだけ神に頼る。 そんなことはきくはずはないから、
全てのものを大切に扱う=カミ様を大事にする
って意味に転じて、カミ様に祈ってみよう。
なんてね。 いや、別にまわしもんじゃございませんけどね。
今日は面接でした。それも第一志望の最終面接。 なかなか緊張した。一次面接よりも緊張した。
結果はそのうち来る。
そして、それ次第で、 これからの僕のあり方は、このHPを含め、 大きく変わるだろうと思う。
そんな感じの日記でした。
おそまつ。
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