2004年05月20日(木) 胸、張って行ってこいって!


とりあえずお礼から・・・。
いま さんメールありがとうございました☆
思わず、昨日の夜にメールを速攻で出そうと思いましたが、
日記で報告してみました(笑

あたしは応援されると、燃え上がる方なので、

「やるどー!!!!」

と昨日は寝ようと思ってチェックしたメールでしたが、
それからまた一時間ほど勉強したよ。
ほんとにありがとうです。今日も頑張ってます☆




そんなメールをいただいたり、
プライベートでも応援していただいたりしてるわたくしskなのですが、

なかなかこの不安というか、ある意味恐怖は、
抜けきらずに、

まさに不安定(最近の俺の流行語)かもしれませぬ。



話変わって、

祈る

と言う言葉が僕は好きです。
って言うのは、ホント2年くらい前から好きになったのですが、
祈る。

祈るってどんなイメージあります?

僕としては、祈ってる時って目つぶってるイメージあります。
手を胸の前あたりで組んで、
「お願い・・・」
って感じ。

そんな風です。

昨日、ある女の子に、

「●●×●●●できるように祈ってます」

とメールがきた。
ちょっとこっぱずかしかった。



話はまた変わって、

俺は俺でないやつの気持ちは分からないと思う。
例えば、俺自身が「俺は友達が多い」
と思うなら、多いんだろうけど、
だけど、ソレがゆえに、友達の少ないヤツの気持ちってのは、
俺は全くもって無関心なんだろう。

それぞれにすごく重い悩みが、
生きゆく上ではあるだろうけれど、

その両者は御互いを関与することなく生きてゆく。

例えば、友達の多いヤツと友達の少ないヤツが
友達ってことはありえるのだが。。

でも、きっと御互いの気持ちを把握できないんだろうな。

俺もそうなんだろうな。
すくなくとも、相手の気持ちを聞かなきゃ、
わかりっこないし、配慮することはないだろう。


俺は友達が多い方だと思う。
だから、少ない子の気持ちは分からない。
だけど、少ない子が友達の場合はあるだろう。

そいつが別に悪いわけじゃない。


ただ、その子を僕は、知らずに傷付けていないか。

それが心配なのです。 




PS

ともちゃんありがとう。
メール嬉しかったよ。

また二人で呑みに行こうね。
アンタは最高の、ほんまに先輩ですよ。
うん。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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