| 2004年05月08日(土) |
キミそのものが「愛」に見えた。 |
昨日、今日はなかなかすんごい日だった。
バイクで多分、7日と8日だけで500kmは走ってる。 いやーキャサリンほんと大好き。ステキよ。
「もうカーブなんて知らないわっ! 死んでもいいから100kmでココは曲がる!」
とか、 わけのわからん自分への警告をしてみたり(あせ まぁ結構毎日してることなんですけどね。
とりあえず・・・ 報告としては、彼女と別れました。 ハイ。 えー・・・なんて言うんだ。 もう4回も別れそうになって、 5回目の今回ってな感じですよ。
別れた理由? もうそれはいいじゃないですか。
ただ、言えることは・・・。
今は運命だったとしか、言いようがないということです。 僕が彼女のこと嫌いになったわけでも、 彼女が僕のこと嫌いになったわけでもない。
ただ、 今は別れなきゃいけない。
そう思い、御互いは涙しながら別れたってわけですよ。
俺、今行きたいところの仕事の時間が、 AM9時〜AM2時らしいんですよ。 これってすごいですよね。 どんだけ寝れるん?
みたいな。
俺、今日中に行くかどうかを決めなきゃいけなかったから、 すごい悩んでて、
もう彼女じゃない、友達のその女の子に聞いたら、
「行かなきゃ 『 ダ メ 』 だね。」 と、言われました。
夢を叶えたいからね。 俺は。 迷っている余裕なんてないんですよ。 それくらいが俺には丁度いい。
思えば1年4ヶ月・・・
僕らは何をしてたんだろう。
問題をテキトーに流してしまったり、 なかなか会えないから、 会った時が嬉しすぎて、 御互いをダメな意味で甘やかしていたかもしれないね。
僕はキミが言うような「優しすぎる男」じゃなかったって 思うけど、キミがそう言うなら、 あながち無視できないね。
だから、僕はもっと優しくなろうと、思ったんだけれども・・・。
もしかしたら・・・ この手放したくないって気持ちも今だけかもしれないの。
もしかしたら、今の選択を明日後悔するかもしれない。
もしかしたら・・・って考えてみたら、 何処までもそれが深くなっちゃって。
明日さえも僕は分からないのに、 そんな妄想だけを繰り返して。
弱気になっていく自分が嫌いになるんだよね。
でも、俺約束だけは破った事ないから。 キミとの約束は一度だって破ったことないだろう? だから、、、
今日から、 一日一日をがんばろうと思う。 約束、できれば、覚えててね。 一方的な約束だけれども。 最後まで、最後までがんばって。
俺はどんなことがあっても、キミを見捨てはしない。 それは覚えていてください。 キミは、いつまでも大切な人です。
書きたいことはたくさんあるけれど、 また今度。
僕が僕であるために、 勝ちつづけなきゃならない。 正しいものは、何なのか それがこの胸に解るまで。
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