2003年09月16日(火) バイトの

バイトをしていて、

今日はよかったなと思える日だった。

頭をさげてありがとうといわれた時、


何かが体の中を下から↑につきあげるものがあった。

今まで特に気にしなかったのは、
僕が誠意を持って相手に接していなかったからだろうか?


恐らく、深夜のコンビニでだるそうにしているあの
若い丘サーファーっぽい兄ちゃんは、
そんなことを感じたことがないのだろう。

一人一人のお客様に誠意を持って接するってことが
やりがいで、

やはり何処にでも福祉ってのは内在しているものだと感じた。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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