うちのバイト先でもたまにはいい歌がなっていて。 今日は衝動買いをしてしまいました。 500円のクーポンあったし。 インディーズやからCDそのものが安いからネ。
で、買ったのは「レミオロメン」の「電話」ってシングル。 最初はスピッツのマサムネの声かな? って思ってたら レミでした。 よく歌詞を聞いてみると(1時間に一回くらいの頻度でかかる) 「一人じゃない」とか「遠く遠く」とか「雨少なく」とか
何かそれっぽいなって思ったんやけど、
店閉じてから真剣に聞いてみて、 涙出そうになった。
何か俺のすごく気持ちに似てた。 というか、、、 リアリティがある。 この歌詞を書いた人も俺と同じような状況なんだろうか? って思える。
最近ちょっと病弱。 睡眠時間が3時間きったかもしんない。 目が痛い。 体の毎日どこかが筋肉痛(今日は指の先) 人間関係と自分のしたいことが複雑にからまってる。 プレステの後ろのコードの絡みに比べたら、 めっちゃほどきにくいくらい。
だからなのか。 誰かを頼りにしたいのか。 わからんけど、 だけど、ちょっと辛いな。
まぁでも、コレは試練ってヤツなのかも。 まぁもちろん負けるわけなんてないわけですが。 俺は諦めまない男。三井ヒサシやし。
まぁでも、しんみりきました。 思わず聞き入って仕事しませんでした。
そんな歌です。
レミオロメン/電話
こんなに暑い日が続いてる 元気でいるかい? 心配さ 僕は相変らずだよ
受話器越しになると照れるけど そりゃ一緒がいい 当たり前さ 思うほど上手くいかないけど
遠く遠く 離れ離れ 電話切れない夜もある
闇深く心細く それでも光射し 泣いたり笑ったりさ 別の街に暮らす君よ 寄り添ってやれないが 僕はここにいる
空梅雨の割には早い台風 そっちもそうだろ? 嫌な天気さ ちょっぴり寂しくもなるね
夜は床もドアも壁も 抱えきれないほど広い
風強く 窓が揺れる 受話器でつながって寝るまで話そうよ 別の街に暮らす君よ わ
もういいや。 書くのやめよ。
おやすみ。 さいならっきょ。
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