7日の夜は
俺・堂前・ミツコシ・八木・松林・イイ・俺の彼女
で、呑んだ。 楽しかった。
彼女が喜んでくれているのを見て、 俺も嬉しくなった。
8日は堂前の車が壊れた日。 堂前の親父と呑んだ日。 楽しかった。
7日はソーラン節を踊った日。 暑かった。 筋肉痛。
6日は・・・・
原爆が落ちた日。 その日の日記が あまりにもラブな日記だから、追記。
最近千羽鶴を燃やしたバカがいる。
大学生だそうだ。
〇〇大学生の〇〇君→〇〇大学生の人ら→大学生→日本の大学生の現状
こうやって、 人間の意識は飛ぶものですよ。 どっか一箇所の病院で、 不祥事が起こっても 〇〇病院の〇〇先生→〇〇病院→日本の病院全般
ってなる世の中。 情報の氾濫とも言えるでしょうに
コレがいいコトに働く時もあります。 しかし、それはマレです。 だって、
〇〇のラーメンがうまい!→ラーメンはうまい!
〇〇病院の先生はとても親切!→日本の病院は親切!
にはつながらないでしょう?
いったとしても、
〇〇大学の学生は素晴らしい!→〇〇大学は素晴らしい!
コレはあるかもしれませんね。
東京大学の学生全員が素晴らしいとは俺は思いませんしね。 まぁいいヤツもいるんだろうけれど、 それは何処にだっているんであって、 大事なのは人間力だと思いますし。 ただ、一つのことがずば抜けているだけで、 でもそれが魅力の一端になることは認めますがね。
不本意だ。 大学生全員がそうではないのだ。 俺はそんなバカを殴ってやりてぇ。 少なくとも戦争をした人を尊敬するつもりはない。 ただ、 命をかけて国を守った人々は 聖戦士だと思ってる。
誰も人を殺したい人なんていないのだ。
守るためだ。
殺したくて殺したのではないのだ。
想像するならこうすればいい。
学校の体育館にいっぱいの人を集める。 自分はその壇上にいる。 手にあるのはマイク一本。
そこで一人のコーディネーターがこういう。
「戦争をおっぱじめるぜー!意義ある人ー?」
キミは明らかにおかしいと思う。 人を殺したくないだろう。怖いだろうし。 でも、キミ以外は全員反対しない。 なんでだろう? と思う。 キミは恐る恐る手をあげる。
体育館一杯の人がキミを睨む。 キミはその中でも気持ちを訴えられるだろうか
戦争は言わば選択のミスだ。 国の代表がそれではならない。
いかに平和的に解決できるかだ。
中立を保持することが大事ではない
だから、スイスなんて別に偉いと思わない。
フランスだっけか? 最後までイラク戦争に反対した。 あれが素晴らしいのだ。
戦争はいけない。 それは本当だと思う。
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