2003年05月28日(水) クズ。

人間にクズって種類は本当にいないのだろうか。


なんで目の前にゴミ箱があるのに捨てられない?
30CM伸ばせば届く灰皿にいれずに、
なんで靴で消してそのままなんだ?

俺には理解できん。

そこまで教えなきゃお前らは理解できないのか?


それってクズじゃねえのか?


正直「死ね」と思う。

俺は知っている。
そんなクズどもが捨てたゴミを拾っている
業者のおばちゃんがいることを。

確かに彼女たちの仕事はゴミを拾うことではあるが、
しかし、毎年毎年新入生が入るたびに
学校が汚れていく。

俺の大学は友達を連れて行くと
「キレイな大学だね」
っていつも行ってくれるほど、
管理が行き届いててきれいな大学だ。
立って新しいってこともあるけれど、
彼女たちの、管理の人たちの努力なしではないだろうと思う。

お前らはゴミを誰かが拾ってくれているという存在に気付いているのか?
お前らの汚い食いカスを拾ってくれている人たちがいることに
気付いているのか?

ゴミを片付けることがおばちゃんたちの仕事だ。
拾うことが仕事では断じてない。

もしも、一日おばちゃんたちがボイコットしたら、
この大学はどれだけ汚くなるんだ?



この世にクズはやっぱいると思う。

それは、人の心を全く知らないうちに
傷付けてしまうコトのできる馬鹿どもを指す。


はっきりと言ってやりたい。
20にもなってそんなこともできねぇクズどもは



死ね。




 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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