2003年05月26日(月) 幸福論

彼女とまったりしてました。

何か月曜の朝から2人でいられるってのはいい感じでした。


でも、僕は疲れて寝たりおきたりを繰り返していたので、
少し失礼に感じてました・・・。


でも、彼女は僕を気づかって寝てくれといいます。

その気持ちはとても嬉しかった。
僕に休む時間なんてそんなになかったかもしれないから。

でも、それは彼女も同じはずなのにな。
俺のことを気遣ってくれているのが、
とても嬉しかった。

俺にだけその笑顔を見せてくれなんて、
そんなおこがましいことキミには望んでいない。

その笑顔をできるだけ多くの人に振り撒いて、
キミなりの夢を実現してほしいって思う。

離れ離れになっちゃう時はいっつも寂しいけれど、
僕もがんばらなきゃな。

その御互い頑張っているのだからって気持ちは
きっと心の負担にはならないよね。

つりあうつりあわないなんて関係ないじゃんか。

人の一生懸命の違いなんてその人にとって絶対違うのだから。


だからキミなりの一生懸命で、生きてね。


キミに貰ったネックレスは、
お風呂以外では必ずつけてるよ。

汚れてないかとか傷がついてないかとか、
いっつもそんなことを気にしてる。
止める部分が前にきてないかとか、
どっかにひっかかってキレちゃわないかとか。

または、何処かに出かけて、
キミへのプレゼントを考えたり。

そんな時間が幸せで仕方ないです。

僕は幸せです。



 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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