彼女とまったりしてました。
何か月曜の朝から2人でいられるってのはいい感じでした。
でも、僕は疲れて寝たりおきたりを繰り返していたので、 少し失礼に感じてました・・・。
でも、彼女は僕を気づかって寝てくれといいます。
その気持ちはとても嬉しかった。 僕に休む時間なんてそんなになかったかもしれないから。
でも、それは彼女も同じはずなのにな。 俺のことを気遣ってくれているのが、 とても嬉しかった。
俺にだけその笑顔を見せてくれなんて、 そんなおこがましいことキミには望んでいない。
その笑顔をできるだけ多くの人に振り撒いて、 キミなりの夢を実現してほしいって思う。
離れ離れになっちゃう時はいっつも寂しいけれど、 僕もがんばらなきゃな。
その御互い頑張っているのだからって気持ちは きっと心の負担にはならないよね。
つりあうつりあわないなんて関係ないじゃんか。
人の一生懸命の違いなんてその人にとって絶対違うのだから。
だからキミなりの一生懸命で、生きてね。
キミに貰ったネックレスは、 お風呂以外では必ずつけてるよ。
汚れてないかとか傷がついてないかとか、 いっつもそんなことを気にしてる。 止める部分が前にきてないかとか、 どっかにひっかかってキレちゃわないかとか。
または、何処かに出かけて、 キミへのプレゼントを考えたり。
そんな時間が幸せで仕方ないです。
僕は幸せです。
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