2002年12月01日(日) 星の砂浜>ぽて

朝起きたら、10時でした。

ヨシミツさんがまだ寝ていたので、俺も寝ました。
次に起きたら、2時でした。

ヨシミツさんに用事があるそうなので、電車で家に帰りました。

今日は夜から用事があったので、丁度良かったのです。

電車乗ってたらぽてからメールがあって、
遊びました。

家でネットを俺はしてて、ヤツはギター弾いてました。


WINMXの新しいVERを落として、
黒人とエロチャットをしてました。

俺の実際のプロフは
180センチ・68キロ・男
です。
でもMXでは、
154センチ・48キロ・女


でした。
黒人はエロねたばかりでした。
でも、なかなかネイティブな言葉をはなってくるから、
勉強になったって言うか、おもろかった。


外国人にメルトモできたら面白いかもね。
どっかにそういう人おらんかな。
って言うか外国人よ!
俺にメールしてくれ!頼む!
暇じゃ!(何



んで、7時くらいから友だちとぽてと友だちの友だちとで、
飯食いに行って、その後ぽてとカラオケ行きました。

それで、だいたい12時。
でも、ぽてが今日はなぜか「肝試し」がしてぇ!
なんて言うんです!

コイツ頭狂ってるんっちゃうかって思いました。
怖がりなこいつがこんなことを言うなんて、
頭がマザファッキンになったなと。

で、トンネル目指して,道に迷ったり、
山に登ったりしました。

山はキリがはりまくってて、3メートル先が見えません。
おまけにガソリンもありません。



急いだら地獄行き


なんて、看板も立ってます。

ヤバイです。


ぽてが狂いはじめました。
俺も狂いはじめました。


もうエロトークだけでした。

ぽては、


「昔の俺は死んだ」


とか、言い出して、
目がうつろでした。



そんな感じでした。



日曜は、
すごく日曜な感じがする一日でした。


おわり。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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