片付けな日でした。 夜は飲み会でした。
浴びるほど呑んで、「いいちこ」を一気したりしました。 本気で吐くかと思いましたが、 気持ちよすぎて、気付いたら狭いカラオケ部屋でコサック 踊ってました。
酒を浴びるほど呑んで、食って、抱き合って、 御互いを見つめあったりして、
何かめっちゃいい感じでした。
「sk君、超好きやねん。抱きついていい?」
と、ある女の子から聞かれたときにはびっくりしました。 で、抱き疲れました。 その子は泣いてました。 ずっと色々あって、辛かったみたいです。 いや、もちろん彼女には彼氏がいるのですが、 でも、今夜だけ、今だけやからってことで、 よしよしとしてあげました。
「sk君は顔ええけど、正確最悪やよな」
と、言われました。 その後に後輩に
「さいあくさいてーマジひーた!」
と、連発で言われたので、抱きついてやりました。
ギャハハ
何か何したか覚えてない。
カラオケの後は吉牛行って、愛について語りました。 俺の話したら、ブルーにたちまちなりました。
俺らってろくなことないよな>ぽて
でも、後輩がやっと俺って存在を理解してくれて、 嬉しかった。
いいやつらだった。
何かを一人で成し遂げねばならない時も確かにある。
だけど、一人じゃなくて、皆ですることもなかなかいいものである。
その喜びを分かち合うことのできるあの達成感はサイコウだ。
僕は後輩に言った。
・自分のいないところで自分のことを誉めてくれる友達は、 本当に大切にしなきゃいけない友達だ。 ・挨拶はしろ。
・返事は「ハイ」やろ。
・一生懸命したらそれでいい。俺は何も望んでないよ。 オマエラが一生懸命したら、俺はそれのために何でもするよ。
・失敗を恐れるな。
・想像する力をもて。人を大事にしろ。
そして、
・お前らは、めっちゃかわいいな
ってことでした。
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