2002年11月04日(月) 宴会

片付けな日でした。
夜は飲み会でした。

浴びるほど呑んで、「いいちこ」を一気したりしました。
本気で吐くかと思いましたが、
気持ちよすぎて、気付いたら狭いカラオケ部屋でコサック
踊ってました。


酒を浴びるほど呑んで、食って、抱き合って、
御互いを見つめあったりして、

何かめっちゃいい感じでした。


「sk君、超好きやねん。抱きついていい?」

と、ある女の子から聞かれたときにはびっくりしました。
で、抱き疲れました。
その子は泣いてました。
ずっと色々あって、辛かったみたいです。
いや、もちろん彼女には彼氏がいるのですが、
でも、今夜だけ、今だけやからってことで、
よしよしとしてあげました。


「sk君は顔ええけど、正確最悪やよな」


と、言われました。
その後に後輩に


「さいあくさいてーマジひーた!」


と、連発で言われたので、抱きついてやりました。

ギャハハ


何か何したか覚えてない。


カラオケの後は吉牛行って、愛について語りました。
俺の話したら、ブルーにたちまちなりました。

俺らってろくなことないよな>ぽて


でも、後輩がやっと俺って存在を理解してくれて、
嬉しかった。


いいやつらだった。



何かを一人で成し遂げねばならない時も確かにある。

だけど、一人じゃなくて、皆ですることもなかなかいいものである。


その喜びを分かち合うことのできるあの達成感はサイコウだ。



僕は後輩に言った。



・自分のいないところで自分のことを誉めてくれる友達は、
 本当に大切にしなきゃいけない友達だ。
 
・挨拶はしろ。

・返事は「ハイ」やろ。

・一生懸命したらそれでいい。俺は何も望んでないよ。
 オマエラが一生懸命したら、俺はそれのために何でもするよ。

・失敗を恐れるな。

・想像する力をもて。人を大事にしろ。




そして、






・お前らは、めっちゃかわいいな




ってことでした。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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