2002年10月23日(水) other

心配してなさそうな態度とは裏腹な、


歓喜の電話。



何を考えているか分からない目線と、

冷たい言葉に乗せた熱い気持ち。




僕に似ている。



僕は分かって欲しいと思う。



あの人もそうなんだろうか。





人とは数学では語れない、何か尊いものがある。





ジーンと体を走るあの気持ちは、



僕を変える。






ココでは止まれねぇよ。





何度も僕をそう思わせる。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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