| 2002年10月15日(火) |
平凡かつ立証的なコト。 |
アインシュタイン150の言葉という本を買って、 4時間かけて読みました。
うーん・・・。
まぁすごく短い本なのね。
本というよりは詩集?
いや、名言集かもしれんね。
何かこう・・・。 普通のことで、やっぱ天才って呼ばれる人も考えてるわけね。
いや、もちろん何かやっぱり次元が違うって気がするんだけどさ。
でも、、何か
「ああ、、、こういう人もやっぱ悩んだりするんだ」
って思うと、うん・・。何か気が楽になるっつうか、
何か落ち着いた気持ちになれる。
買って読んでみてとは言いません。
目を少し向けてみてくれれば嬉しいです。
あと、福祉系の雑誌を2冊買って、今空いてる時間に読んでますが、
なかなか空いた時間がなくて、
うーん・・・
スミスが言うたように
「きっとこれから先もずっと忙しいよ」
って言葉は当てはまってる気がします。
あ、スミスって言うのは、知り合いのデザイナーさんなんですが。
でも、今日もそうやっけど、
やっぱ周りがいるから、俺がいるんだよなぁ。
ああ・・・うん。 おごるな。俺。
もっとがんばれると思うぞ。俺。
意味のない時間はないと、落合さんは言うてた。
それはそう。本当にそうだ。やっぱあの人は何か違う。
小さな世界だけど、でも、とても大きい人だ。
これからも、やっぱ今ってことを意識していきたいと思う。
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わたしは、一日100回は、自分に言い聞かせます。
わたしの精神的ならびに物質的生活は、他者の労働の上に
成り立っているということを
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アルバート・アインシュタイン
『アインシュタインの150の言葉』より抜粋
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