2001年07月06日(金) 永久的恋愛観念

疲れました。


とりあえず、寝ます。


明日は高校の時からの友達である、野中が来ます。
とっても楽しみ。
野中に癒してもらわねば(笑

日曜にボランティアがあったのですが、、
中止になったので彼女と遊べることになりました。
嬉しいです。学校の学生会館で狂喜乱舞してしまいました(爆

僕はこの前ある心理テストして確信したんですけど、
俺はやっぱ思ってることは言うてほしいって思ってる。

言えないことなら僕はどれだけでも待とう。
僕にだって言えないことはきっとあるだろうから。

僕は彼女に言えないことがいっぱいある。
それは、彼女を怒るのが嫌だからだ。
悲しませたくないから。

『キミのこういう所直したほうがいいよ。』

そんなこと言うのがあまり好きじゃない…。
というより、得意じゃない。

でも、今日、先輩が先輩の彼女に対して本気で怒っていたのを
横目で見ていて…変な表現かもしれないけど、
普通に、羨ましく思った。その二人の関係をね。
自分の思ってることを怒りながらでも素直に言えるって
素晴らしいんじゃないかって思う。
それを受け取った彼女さんもステキだね。
それも愛なんじゃないかな。そう思った。
むしろ、それが愛だね。

相手に嫌われるかも…とか、悲しませたくないとか
俺は彼女をある意味で信用していなかったのかもしれない。
僕は僕自身もいつの間にか失っていたのかもしれない。

確かに罵倒してたし…ちょっと一方的すぎるかもなぁ
って部分もあったけど、それでも、
僕は自分も形は違ったとしてもああいう風でありたいと思った。

その意見の違いの結果別れてしまったら…
それはそれで仕方のないことなのだろう。

彼に、彼女に自分を好きになってもらいたいとか
もっと彼のために、彼女のための私、俺でありたいとか。

俺はそういうのって好き。

馴れ合いは好きやない。お互いを助け合って、尊敬したい。
相互的でありたい。

僕は僕のしたいようにするわけじゃない。
今の彼女めっちゃ好きやよ。
彼女のしたいようにしてあげたい。

でもやっぱ彼女を知るにつれて、
自分が好きじゃない部分もでてくるんよね。
それを愛することができることもあるんだけど、
そればかりじゃないから。

僕は完璧じゃないし、彼女の心を読めないし。

近頃悩んでばっかだけど、それでも僕はいいんだ。
彼女が好きだから。
辛いって感じることもあるけど、
そんなのちょっとしたことでぶっとんでっちゃうよ。

会いたくて会いたくて、仕方ないよ。
寂しいし。

僕は彼女にたいして、思ったことを言う。
だから
今彼女がとてもとっても好きだから。
早く会って、彼女に言いたい。

『大好きだ』って。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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