| 2004年05月27日(木) |
人がいないと言うことは。 |
昨夜、風を入れようと思って、夜に窓を開けて網戸にしてたのですが。 それをすっぱり忘れ果てて網戸にしたまま、窓思いっきり開けたまま寝てしまって、今朝起きてカーテン開けてようやく「…網戸のままだったか」と気がつきました。 ちなみに私の部屋は3階にありますが、周りにはうちのアパートより高い建物はないから別に覗かれる心配もないし、まさかドロボウさんも入らないだろうと思うので窓開けっ放しで寝たって別に全然構わないと言えば構わないのですけども。 っていうか、3階の部屋のベランダの外に立ってたりとか入り込んでくるような何かがいたらそっちの方が怖い。
そして万博のボランティアの集合研修のお知らせメールが来ました。 長久手にいた頃に申し込んだから、研修会場も長久手です(苦笑) なんか母上や祖母は、私が万博のボランティアをやろうとしていることを「お金もらえないのに…」って渋い顔をしておりますが、父上と祖父は「まあ一生一度のことだし」「おじいちゃんは前に会場視察に行ったがあそこは陽射しを遮るものがなくて暑いから夏は気をつけるように」と、やりたいならやって来い、な反応。 そしてバイト先の事務所でふと、「私、来年の万博ボランティアしようと思ってて登録してあるんです」って言ったら、「やってくれるの?」「うわー、ありがたい〜」とえらく感謝された(笑) どうやら県職員もしくはそれに近しいことをやっている人からは有り難がられ、応援してもらえるらしい、万博ボランティア。 …よほど盛り上がってないのかしらん?(あんまり笑えない)
で、バイトです。 よくよく考えてみたら、N瀬さん(嘱託の人)が外反母趾の後処置だか何かで入院しているということは、普段、私とN瀬さんで分担してやっている事務の雑用を全部私がやらなくちゃいけないということなのではないでしょうか?(確認しないでもそういうことです)
ど、道理で今日は何か切れ目なく仕事があると思った…! 図面のコピーに色塗りに折りに、インデックス作りにファイル制作、謄本取得の申請書書き…。エトセトラエトセトラ。 しかも今日の帰りの時点で既に明日の仕事がいくつか予約されている…。
しかも何で隣の維持の仕事までさりげなく混ざってるんですか、ちょっとT山さん!そ知らぬ振りして私の机の上に維持のコピー取りだの製本だのを混ぜ込んでいかないでください! 「えー、だって今日、O岩さん(維持のバイトのお姉さん)休みで手が回らないんだよー」 …げふ。…じゃなくて。それは知ってますけどー。…うう。
まあ、やることなくて「…給料ドロボウみたい…」と思いながらいるよりは、やることあった方がいいんですけど。 それにあくまで、『いつもと比べて』たくさんすることがあった、ってだけなので、一般的に見ればきっと大したことないんだと思います。
色塗りしながら、職員さんとおしゃべりしてたのですけど。
「そういえば長月さんて彼氏いるの?」
…直球で聞いてきやがりましたなK合さん。 いませんのです、残念ながら(?)
「いないのかー。ああ、じゃあ、維持のK指くんとかはどう?」
…何ですか、お見合いの仲介かなんかですかそれは。
「ちょっと年は食ってるけど独身だし。長月さんのお父さん何歳?」
うちの父上は今年で48のはずですが。
「ああ、じゃあ大丈夫だ、お父さんよりは年下だよ」
…いえあの、そういう問題じゃないような気がします(汗)
「大丈夫、K指くんはお金持ちだから!」
…お金持ちなのはちょっといいですな(待ちなさい)
結局、「事務所は独身の若い男が少ないからねえ」って話でそれはそこで終わりましたが。 一課のお兄さんに「友達集めてきて合コンしよう」とかも前に言われましたが、…おにーさん、あなた既婚者でしょうが。
メールとかのお返事、ちょっとお待ちを。 今あんまり頭が働いてないので、訳の分からないレスを返してしまう危険性が(汗) その証拠にほーら日記も訳が分からない(いつもです)
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